カテゴリー:病気

頸椎検査結果12月

27日に、病院に行って来ました。
父も休みをとって、ちび丸も入れて、4人で行きました。

レントゲンを撮りました。
その結果。
「気になっていた、部分の骨が、今日のレントゲンで固まって来ているようなので、もう少し様子を見ましょう。」
とのこと。。。。
また来月末に、診て貰うことになりました。
「骨が固まってきている」という言葉はすごく嬉しかったよ。
母も少し、気力がでたっぽかった。

本人も手術したくないって言ってたし、「良かったんだな。」と思っています。来月まで延びただけなのかもしれないけど、その間に、また骨が、固まるかもしれないもんね。
「骨が固まっている」という言葉に、母もすごく嬉しそうだったので、結果がでると本人もがんばって食べたりする気力が出てくるでしょう。
帰りに、スーパーに寄ったんだけど、意欲的に、カルシウムになりそうなものを選んでたしね。

病院はやっぱり時間かかるねえ。
早めに行ったし、精算まで入れると、2時間半。。。
予約はしてあっても大幅にずれるのよね。
医師とのお話は、10分もかからなかったんだけどね。汗
病院での、2時間半は、元気な三歳幼児にには、厳しかった。
tutuちゃん疲れちゃったよ。


--------------------------------


ちょっとグチグチ書いて良いですか。
口に出して、整理したい。。。。
かなり、ちょっと不安定だったりするのよね。
なので、かなりぐちょぐちょに書いてますが、受け流して下さいませ。
でも、これを書き終わる頃には、きっと整理できるといいな。

個人の考え方なので、ご意見不要です。
tutuちゃんってこういう人なのね。って思って下さればいいです。
でも、だらだらなので、読む必要はないです。汗

今回は父も行く予定だったし、無理に自分も行く必要があるかなあ。と考えたりもするのね。なんせ、チビを連れて行っても、落ち着かない。母と病院に行くためには、前の日に、だんにゃ様に送ってもらうのね。んで、その日にだんにゃ様は帰って、tutuとチビは実家に泊まり、次の日に、仕事終わってからだんにゃ様迎えにきてもらうの。家から実家までは往復2時間なんだけども、tutu的には、だんにゃ様にも申し訳なくってね。本人は、「全然いいよ。」と言ってくれるのだけどもね。病院で何時間もチビに静かにさせるのも、心苦しかったりもするわけです。
でも、母と父だけに病院で説明を聞いて貰って、あとから説明してもらうと、今にも死にそうな声で説明してくれるので、間接的に聞くと、えらい心配させられる。実際はそれだけのことなの?ってことが何回かあったのよねえ。ということで、母と父だけに話を聞かせるのは危険なのよね。
そんなわけで、今回は全然たいした話じゃなかったけど、一緒に行って聞いてよかったんだよ。と自分に言い聞かせてみる。

んでもって、自己嫌悪に陥る。もっと素直に、「こういうときぐらい、お母さん優先で考えることができないのか」とか思うわけです。まあ、考えて落ち込んでも意味のないことです。そんなことを考えたところで、母の病気が良くなるわけではないのですから。

そうよ。
tutuが落ち込んでも、病気は治らない。
自分のやれることをしよう。
一人、母が痛みと耐えていて、後ろめたくても、やっぱり、自分の生活を大事にしようと思う。


---------------------------------


つい先日、あるブログの管理人さんが永眠されました。
安らかにお眠り下さい。。。
あなたのブログに出会えて、本当に幸運でした。にっこり。。。
単なる、ブログの読者の一人でしかありませんでしたが、
私の心に、ずっと住み続けて下さることでしょう。

つい先日、知り合いの旦那様が突然病気で天に召されました。
残された家族、3歳の娘さんを残して逝ってしまうお父さんの気持ちを考えると、本当に切なく切なく、切なく・・・言葉を失ってしまいます。

死は突然やってくる。
病気であれ、事故であれ。

流産を経験し、産まれることもできない子供が多くいることを知ったときに思ったこと。
「平和な日本といえど、当たり前のように生きてきたけど、今、自分が生きていること自体が奇跡だな。」

もしかしたら、明日事故などで死ぬかもしれない。
もしかしたら、110歳まで生きることができることができるかもしれない。

まあ、いつ死ぬかなんてわからない。
でもいつか死ぬことは知っている。

明日死ぬことがあっても、110歳で死んでも、
最後に、「良い人生でした」と言える人生を歩みたい。
今を大事に生きよう。

もし、明日死ぬことがあっても大丈夫です。
もちろん、死にたいわけではありません。
できれば、長生きしたいです。
あくまで気構えの話です。
たんなる強がりだとも思います。
だって、そう思っていたいじゃない。

とはいえ、
心残りは、幼い子供よねえ。
産んでしまった以上、責任があるわけだし。
でも、自分が死んでも、きっと大丈夫。
と信じたい。というか、そういう子に育って欲しい。
今から、育てればいいのか?
これって、どうすればいいんだろう。難しい・・・。
ん〜。
何はともあれ、子供より、先に死にたいです。
旦那様に関しては、看取ってやりたいです。

なんだか、話がイロイロぶっとんでします。
でも、頭の中の言葉を綴っていくとこんな感じなのよ。汗

遺言を書いておこうかと思案中。
真剣に、何を書こうかと考えています。
なんだか、真剣に書こうと思っていろいろ考えていたら、遺言は必要なのか?とかどんどん視点がずれて、とかも悩んじゃいます。
とりあえず、
一応、子供に残す言葉を一生懸命考えました。
だらだらと、書いちゃうのもなあ。
一番言いたいことは、
最後に、「良い人生だった」と思ってコッチに来てくれれば、それでいい。
なんだよなあ。
それでいいのかも。。。
うん、それでいいんだな。


--------------------------------


今年は、災害などで、本当に多くの命が・・・、
謹んで、お悔やみ申し上げます。


--------------------------------

ああ、本当にとりとめのない文章です。
だらだらです。ぐちゃぐちゃです。
でも、頭の中の言葉を、文字により形にしたので、
少し、落ち着いたような気がします。

これで、2004年を終わりにしたいと思います。

banner_02.gif
↑お役に立てたら投票してくれると嬉しいです♪


投稿tutu 2004年12月29日 18:17 | 編集  

このエントリーのトラックバックURL

トラックバック(関連記事)

PR
   コメント
   コメントする









メール・アドレスを登録しますか?




 BLOG HOMEへ戻る